大学スタイル
学祭プラットフォーム
Digital Platform for University Festivals
Why Digital
学祭運営が抱える課題
01
情報が届かない
来場者にとって学祭の情報はバラバラ。SNS・Webサイト・紙のパンフレットに分散し、一元的に把握できない。
02
運営コストが高い
紙のパンフレット制作・印刷・配布に毎年多大なコストがかかる。デジタル化で削減できるリソースは多い。
03
ノウハウが蓄積されない
学祭運営のノウハウは代替わりとともに失われがち。データと記録が残る仕組みが必要。
04
来場者管理が煩雑
企画ごとの来場者数・混雑状況・人気企画のデータが取れず、翌年の改善に活かせない。
Solution
大学スタイルが提供するもの
デジタル学祭パンフレット
企画一覧・タイムテーブル・マップをスマホで見やすく表示。紙不要で情報更新もリアルタイム。
来場者・企画データの収集
QRコードによるアクセス計測。どの企画が人気か、来場者の動線はどうかをデータで把握。
広報・告知の効率化
SNS連携・メール通知・プッシュ通知で、来場者への情報発信を自動化。
協賛管理のデジタル化
協賛企業情報・実績をデータとして蓄積。次年度の協賛集めをスムーズに。
Event
Coming Soon
学祭運営交流会
全国の学祭運営者が集まり、企画アイデア・大学との折衝ノウハウ・スポンサー集めの知見を共有するイベントを準備中。
- 🎤 他大学の学祭運営事例発表
- 💡 企画・運営ノウハウのシェア
- 🤝 大学・企業との折衝術
- 💰 協賛獲得の実践的な手法
- 🔗 運営者同士のネットワーキング
開催情報はInstagramとこのサイトでお知らせします。
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